ホームページ「東善寺」  最新情報・新着情報  2017平成29年


新着・最新情報・自前もの、到来物を含めてご紹介
NEWS2017 今年の行事寺や小栗上野介のあれこれ。行なったことと、これからの1年 

ライブカメラ

倉渕地区のライブカメラ
東善寺…寺務室の窓から見た庭。時々参拝者が映ります。
 
○道路の状態を見るには
sign104…東善寺の対岸から、榛名山を見る
牧野酒造…寺から約1.5キロ西。店の前の国道406が映る。
権田自動車…寺の東約500m 店の前が国道406号

○烏川の様子を見るには
満寿池…寺の下流1キロの様子

○キャンプ場、温泉など
わらび平…標高1100m
はまゆう山荘…澄んだ温泉が利用できます
相間川温泉…塩分の濃い茶色の温泉が特色

  
群馬県内のライブカメラ
ライブカメラ群馬

ライブカメラ

◯新聞『ファスニングジャーナル』に「わが国産業革命のはじまり」で小栗上野介を連載中 毎月27日号に掲載・住職村上泰賢 *ネジの業界新聞です
小栗上野介関係・東善寺・仏教・自然・山・趣味など
過去の 新着情報
2016年平成28年2015年平成27年/2014年平成26年/2013年平成25年2012年平成24年
2011年平成23年 /2010年平成22年 /2009年平成21年

 今年の新着情報 
本堂屋根銅板化工事の進行状況はコチラ
   
   
   
   
   
   
◆11.16 遣米使節子孫の会 下呂市金山町で加藤素毛の研修 11月7~8日 …帰国後渡米~世界一周の旅の体験を面白く語って、「素毛先生」と親しまれた
◆11.15  東京で講演をします。
12月9日(土)「幕府の運命、日本の運命―小栗上野介の日本改造ー」
住職村上泰賢
(日本銃砲史学会主催: 会場・時刻など →こちらへ)  サクラ歓迎! 
 ◇11.15  高所特殊伐採のSign104(リンク)…邪魔な木や枝を伐りたいが/大きすぎて/クレーンが入らない/家が密集している/下に落とせない…など、条件が悪いほどヤル気になる人です  仕事だか、遊びだか・・・
◇11.13 牧野酒造の「馥露酣」・埼玉の酒屋さんが紹介しています …深まる秋、静かに一杯やるにはこういう酒がいい   ラベルは住職の命名・書
◇11.2  和紙のあかり展 太田市丸山宿の常葉工房にて11月22日~26日  …住職の山仲間のドクター青木氏が手作りした作品の数々 一見の価値あり 販売も  本業の歯医者はいつやるの… 
◆10.30   法話:香りのよい花を供える  インドヒマラヤの氷河の上で…
◆10.26   法話:手の平を耳まで挙げて…三拝 登山をサポートするポーターが三拝して
◇10.24   小栗父子首級盗掘を手伝った渡辺忠七の侵入ルート調査記(リンク)…「館林城の再建をめざす会」田中茂雄さんと住職の調査報告  「お首級(おくび)迎え」記事はコチラ
◇10.24  映画「」(youtubeで見る)・角川映画 日本語字幕   道元の修行と禅の思想がわかる
◇10.20. 台湾の製糖の恩人・金子昌太郎さんは前橋出身 (リンク・上毛新聞10月11日付)
◆10.19   雨さん・横手由男画伯17回忌追悼展 11月11(土)~26日(日)  東善寺で 観覧無料
さすらいの画家雨さん として多くの人に親しまれた画業を振り返る
◇10.8  小栗上野介を敬慕していた大鳥圭介の連載顕彰記事「鵬程万里」 兵庫県上郡町のHPです(リンク) 筆者は中川由香さん *第28回で小栗上野介が紹介されます。
◆10:5 『小栗日記』の家計簿の人物索引が出来ました(村上泰賢作成)・ ご希望の方はメールでご連絡を。
◆9.20   小栗上野介顕彰会機関誌『たつなみ』42号発行しました  東善寺「たつなみ会」会員には発送しました。
◇9.21  イエジ・ククチカ 映画の夕べ:10月11日夜・国立オリンピック記念青少年総合センター・無料詳しくはこちら
8,000m峰14座登頂を成し遂げた、ポーランドの超人イェジ・ククチカ。ククチカの14座は、エベレスト以外は無酸素登頂。冬季初登頂4座、新ルート登頂11座を含む驚異的な記録。 19891024日、ローツェ南壁で遭難死した彼のメモリアル映画
◇9.18  スタジオジブリ25周年記念久石譲コンサート(リンク)…壮大なスケールの演奏で展開する久石ジョーンズワールドに感動します
◆9.17 法話 「引導で空になる」 
◇9.12 9月29日朝8:20~FM倉敷で「小栗上野介を語る」 語り手は玉野市の美津屋女将近藤由美子さん 熱心な小栗上野介ファンで、今年も会津や函館を巡って史跡を調べてきました。 
◆9.12 本堂屋根改修工事関連 本尊様が本堂に還座しました。 付帯工事はまだこれから続きます。
◆9.8 若山牧水の旅姿・石像でよみがえる  盗難に遭ってしまった暮坂峠の牧水像がこんどは石像でよみがえります。中之条町の斎木石材店で、最後の仕上げ中。 暮坂峠に据えて10月20日除幕式です。
◆8.20  本堂屋根改修工事 完了し、これから向拝ごはいの正面階段・浜縁改修工事に入ります 
◆8.12   南蔵王の山々(高退連山の会)  7月末に登った山。梅雨前線の南下で曇り午後雨。ガスで展望がきかず、足元の花ばかり見ていた
◇8.12 「西郷と勝の会談」は勝海舟のホラ話が基になった絵。(「山岡鉄太郎研究会」リンク) 
◇7.12  週刊誌『サンデー毎日』7月23日号に作家・岩尾光代『おんな維新物語・小栗道子』を掲載 
◇7.10 ウクライナの美女ナターシャ・グジーがうたう「いつも何度でも」…「チェルノブイリとヒロシマ」(リンク)
◇7.8  動画「モネの池」と呼ばれるがほんとうは無名の池 岐阜県(リンク)が美しい 
◆7.6 本堂屋根工事は銅板を葺く作業に入っています    どんどん進んでいます。        
◆7.6   マンドリンと朗読「めぐみ、お母さんがきっと助けてあげる」(リンク)…横田めぐみさん救出を願って  朗読:神野文子と住職/群馬マンドリン楽団 画像つきです 横田めぐみさんを救出しよう
◇7.6 なつかしの『その時歴史が動いた』の「 改革に散った最後の幕臣 小栗上野介~一本のねじから日本の近代は始まった~ …小栗上野介のアメリカ土産のネジがこの番組で紹介され、世間に知られた
 ◆7.3  月刊誌『致知』8月号に小栗上野介  村上泰賢「明治維新前夜、すでに維新は始まっていた―悲劇の幕臣 小栗上野介の生涯」  が掲載されました。
 ◇7.3  再放送決定:  8月5日(土)21:00~22:55 BS ジャパン⑦
井沢元彦の 逆説の日本史 ~徳川幕府滅亡の真実~
 BS⑦ Japan はこちらから
◆6.23   道子夫人会津脱出の護衛が小栗上野介顕彰の始まり…部下の政策秘書に罵詈暴言を浴びせ暴力を振るう豊田真由子議員のテレビ画面にうんざりしたら、自分の死後も家族を命がけで守ってもらえた小栗上野介は、生前どのような態度で知行地の農民に接していたか、もう一度想像しながら会津脱出行を確認して下さい。江戸の武士政治家とエセ政治家の違いがわかって、少しは気分が落ち着くことでしょう。 
◆7.1 プリント版『小栗上野介情報』68号(PDF)  発行しました。 東善寺たつなみ会員にはこれから発送します。
◇6.22 上毛新聞に「東善寺蔵の銃「忠高造」の刻銘」 記事が掲載された
◇6.20 今回が最終回 「利根川源流讃歌」を歌う会  7月1日(土)午後みなかみ町
◇6.20  毎日新聞群馬版に「火縄銃に忠順の父の銘」として記事が掲載された  コチラにも
◆6.18  なんと!門牌の下にゴザを敷く風習があった!「門牌は布施のシンボル」 …お釈迦様の教えが生きる地区
◇6.16  「読売新聞は死んだに等しい」郷原信郎が斬る…官邸直結の新聞に成り下がったか(リンク) 
◆6.16  「共謀罪」法案強行成立・「小栗を殺しておいたのは正解だった。何かやりかねないから・・・」とする本の論理と共通 …左のページを作って13年目で、この論理が通用する国になりました
◆6.14 5月10日付読売新聞記事・日本史家磯田道史氏の「油酒樽に詰まった埋蔵金」は、調査不足
◆6.8  新ページ 「小栗まつり」2017平成29年 のページ
◆6.5  新ページ 「火縄銃に小栗忠高の銘」 火縄銃・小栗忠高の銘・小栗忠高の墓・大隈重信夫妻が墓参・手作りの尾栓ネジ …など
◇6.2 映画牧水~あくがれのみなかみ~」 完成! 上映会16日19:00~高崎シティギャラリー
『みなかみ紀行』に沿って展開する、山・渓谷・温泉・枯野・峠・短歌・宿・水源…そして酒、若山牧水の世界が上州の山野に展開する
◇5.31  くらぶち英語村が生徒募集開始・31日付地元上毛新聞の他朝日・読売・産経などで1ページ大の広告。
 山村留学で地元の倉渕小学校・倉渕中学校に通い、寄宿舎に戻れば英語漬けの生活。「通年」「週末」「短期」の3コースで募集開始。過疎化が進む倉渕地区の学校に新しい子供の声が増えることを期待し、歓迎します。
◇5.27  ネジの業界紙ファスニングジャーナルで「小栗まつり・たたら製鉄」を1ページ大で報道  *同紙にリンクしていますが、この記事は読めません。スミマセン。(住職が毎月1回連載中の記事は読めます)
◆5.23   小栗上野介の遺品火縄銃に「小栗又一忠高造」の銘が見つかった (→5月21日)
この件に関連しての研究発表が
日本銃砲史学会例会 6月10日(土)午後1時~早稲田大学各務記念材料技術研究所で
峯田元治氏「小栗又一の鉄砲」
 各務記念材料技術研究所はコチラ *大学から離れています
◇5.23  毎日新聞で小栗まつり記事「児童がたたら製鉄」 
◆5.6 小栗まつり乗合ジャンボタクシー(予約制)…帰りの乗車地にご注意下さい。 
◇5.6 桐生市で小栗上野介の講演をします サクラ歓迎
◆5.5   東善寺の御朱印は 今度スタンプ小栗上野介像」を併用します
◇4.15 動画:BS日テレ「歴史捜査」片岡愛之助と住職が小栗上野介の業績と死の謎をさぐる(リンク) 
◇4.14  高所特殊伐採のSign104(リンク)…邪魔な木を伐りたいが、大きすぎて、クレーンが入らない、家が密集している、下に落とせないなど、条件が悪いほどヤル気になる人です   仕事だか、遊びだか・・・
◇4.14  横須賀市ヴェルニー公園駐車場の地図(リンク)…小栗上野介の史跡を訪ねて横須賀を訪ねる人が増えています。ヴェルニー記念館・小栗上野介の胸像・軍港めぐりはこの駐車場が便利 バスは要予約 
◇4.12 ユナイテッド航空・乗客を引きずり下ろす(リンク)…さもありなんの航空会社で、7年前ニューヨークの空港で女性フロント職員の態度が悪かった。 会社全体に問題がありそう。
◆4.12  音楽と朗読「めぐみ、お母さんがきっと助けてあげる」音楽:群馬マンドリン楽団、朗読:神野文子・村上泰賢、制作:救う会群馬  北朝鮮に拉致された横田めぐみさんを救おう    *スタートが少し遅いです
◇4.11  またニセ僧侶(複数人)が上野公園などで外国人に寄付を強要(リンク)…今年も花見の公園などに出没しているようです。着ている服装はブータン・中国・韓国の僧服? *せっかく日本に来た外国人に本当の日本人僧侶への悪印象をもたせてしまう詐欺まがいの行為 *成田空港などで注意喚起のビラを配れないものか 
◆4.7 いま政府が提案している「共謀罪」法案は、戦前の「予防拘束」に通じる …小栗上野介殺害を正当化する論理と同じ
◆4.7  横須賀製鉄所借款説は「べし」の読み違いから…柴原拓自著『開国』日本の歴史23(小学館1975)から始まった間違いはいまだに信じられ、小栗上野介への濡れ衣のもとになっています。
◆4.7  『小栗上野介情報』67号  『東善寺だより』145号  発行、PDFで見られます。東善寺の「たつなみ会」会員には間もなくプリント版を発送します。 
◆4.4 小栗椿が咲きました   
◇3.29  韓国・台湾、過去からの伝言(リンク)…韓国はどこへ行くのか、日本はどこへ、台湾は 過去をもう一度掘り下げてみると今が見えてくる  
◇3.23  小栗上野介の師・安積艮斎『洋外紀略』現代語訳版刊行 安藤智重(安積国造神社宮司)訳…幕末開明の人といわれる小栗上野介を育てた安積艮斎の思想を探る必見の書。
◆3.27 対馬事件発端と、露艦退去の通説を糺す「英国軍艦が行ったので露艦が退去した」説は軍隊組織を無視した誤り・勝海舟の工作説は後世の虚説・小栗上野介に濡れ衣 
◆3.21  本堂屋根改修工事の進行状況…瓦を銅板屋根に換えて、軽量化による地震対策と雪害対策です 
◇3.2 「帰らんちゃよか」 演歌:島津亜矢です 
◇2.27 桐生で公開講演します 「幕府の運命、日本の運命―小栗上野介の日本改造―」5月28日(日)  サクラ歓迎
 
◇2.1   「フクシマの嘘」日本語版吹き替え・動画(リンク)30分・ドイツ制作・最近になってメルトダウンしていたことがはっきり見えてきた福島原子炉。地震・津波の直後にメルトダウンが起きていながら認めようとしてこなかった理由は、事故以前に問題点を指摘されても「想定外」のこととして改善の手を抜いてきた東電と「原子力ムラ」の当事者意識を欠いた姿勢にあった。
◇1.25 東京で講演をします。2月16日「幕府の運命、日本の運命―小栗上野介の日本改造ー」住職村上泰賢
参加の予約は →こちらへ (日本の伝統を守る会主催:予約は先着順受付・定数で締め切ります)  サクラ歓迎!
 
◇1.23  今日も動いています。豪快な除雪車の働き(リンク) 
◇1.22 再放送があります
 1月26日(木)21:00~ BS日テレ『歴史捜査』・・・片岡愛之助と住職の対談(リンク)

◆1.22  予報 小栗まつりの概略が決まりました。5月をご覧ください
東善寺本堂屋根改修事業の工事のため、本堂と書院大広間が使えません。
外で「たたら製鉄」の実演を行います。 
子供さんへ:砂鉄を磁石で集めて持ってきてください。溶かして鉄を造ります。 
◆1.11   「私がどうしても滅びてほしくない一つの民族がありますそれは日本人…」/「日本の女性はじつに美しいポール・クローデル仏大使(リンク)
ついでに ヴェルニーと小栗上野介の胸像除幕式に参列したクローデル大使(東善寺HP)
◇1.2 BSNHKで再放送「小栗上野介」…2月をご覧ください。 
◆1.1  新ページ法話「イチロー・サイの角のようにただ独り歩む」 
◆1.1 新ページ法話 「いい友達をもとう」
◇1.1   謹賀新年 新年明けましておめでとうございます。
ご一家皆様のご多幸をお祈り申し上げます。
 ▼以下は2016平成28年11月・12月です2017平成29年はここから上
◆12.29  新ページ 函館の旅ー栗本鋤雲の業績を訪ねて…函館に飛ばされた栗本鋤雲は北海道開拓のために数々の業績を上げ、カションとの交換教授で仏語を習得-後の横須賀製鉄所建設で日本側現地責任者として腕をふるった
◇12.29  「世界で一番貧しい大統領」ホセ・ムヒカ元ウルグアイ大統領(リンク)…「私は貧しいのではない、質素なだけだ」/日本人とのゆかりも語る
◇12.28  youtubeに代るdailymotion 「幕末外交は弱腰外交ではなかった」BS[歴史館」(リンク)…明治以来の学校教育に洗脳された「幕府は弱腰外交だった」という思い込み。ここから明治以降がいい国になった、明治維新バンザイと導く錯覚の歴史観が生まれる。
◇12.26 ネットで見られます。今のうちかもしれません・・・
日テレ・片岡愛之助の
「歴史捜査―小栗上野介の真実ー」(リンク)

・「これまでにないいい構成」「とてもわかり易かった」「小栗上野介のことがとてもよくわかった」と評判の番組でした。
上記とは別に
来年2月頃、正式再放送になりそうです。
◇12.26 立山アルペンルートの「雪の大谷」(リンク)…これは出来上がったルート。かつて知人から実際に掘り出す作業を取材したビデオを見せてもらったことがあった。すごかった。
◇12.24  除雪車・豪快!ユーチューブ(リンク)…こういう列車があることは知っていても、実際の作業を見ると感動的
◇12.21 「美化されすぎた明治維新」(リンク)…昨年世界遺産になったグラバー邸は、武器商人ジャーディンマディソン商会の社員で日本支店トマス・グラバーの屋敷跡、そのまた手先として動いた日本人は…。 
◆12.20 プリント版「東善寺だより 144号」発行 PDF版はこちら  
◇12.15 本『司馬遼太郎の言葉3に「三浦半島記」の小栗上野介と横須賀造船所建設・業績が紹介され、住職も登場しています。(「週刊朝日」28年6月3日、10日号記事を掲載) 
◇12.14 「朝日新聞」13日付「ひと」欄に、NGOシャンティ国際ボランティア会(もと曹洞宗国際ボランティア会)がタイのスラム街に設けた図書館で勉強の機会を得た少女が、努力してタイの外交官になり会の設立35年記念で来日したと紹介されました。 皆さんの浄財で僅かですが会を支援してきたので、ご報告します。
◆12.13 山のお肌に優しい登山をしよう
登山の注意:ジグザグ道を歩く/草地で休まない…
◆12.11  来年1月20日頃から~9月末まで
本堂屋根改修工事のため
・本堂内の展示物は収納します。
・庫裡大広間を仮本堂としますので、大広間の展示も一部収納します。
◆12.10  プリント版「小栗上野介情報66」発行  栗本鋤雲の史跡・函館/ヴェルニー・小栗祭/筒張城研究会が横須賀基地見学/喜多方市で講演/日本鉱業史研究会で発表…
◇12.9  再放送決定:NHK Eテレ「知恵泉」小栗上野介
2月21日22:00~   2月28日正午12:00~  海外放送2月23日15:00~
◇12.7  再放送決定:  12月30日(金)21:00~22:55 BS ジャパン⑦
井沢元彦の 逆説の日本史 ~徳川幕府滅亡の真実~

 BS⑦ Japan はこちらから
◆12.6 TBSでまた「徳川埋蔵金番組」を予定12/21(リンク)…5日に取材依頼の電話がありましたが「小栗上野介と埋蔵金は一切関係ない」と断りました。こういう番組を信じて、人の懐を掘ろうとする連中にホイホイと乗って出資してしまう被害者が出ています。もちろん欲を出した本人の責任ですが、公共の電波を使って助長する番組を流すのも大いに問題あり。テレビ業界の仕事が安直になっている。
◆12.5 連載中:村上泰賢「わが国産業革命のはじまり」―小栗上野介の日本改造ー 『ファスニングジャーナル』紙・リンク(毎月一回・27日号に掲載・2014平成26年10月から開始)  ネジの業界新聞です  
◇12.2 リチャード・クレイダーマンのピアノ(リンク)…1979年頃インドヒマラヤ登山の準備を進めていたときに初めて聴いた「渚のアデリーヌ」。その他たくさんマイクロテープに録音して1980年キャンプで聴き、登頂後の8㍉映画にもBGMとしてたくさん使ったピアノ曲・・・ 
◇12.1  昔・倉渕上空をパラグライダーで飛んだ画像(リンク)…懐かしの画像を久しぶりにご紹介・飛んでいるのは「空飛ぶ門前の小僧」さん。よく見ると 東善寺を蹴飛ばしそうな構図が…
◇11.15  メイフラワー号以来アメリカ人はほとんど不法移民(リンク)・・・勝手に上陸して「自由の新天地」といい、先住民に助けてもらって冬を越し、その先住民に「インディアン(インド人)」などと見当違いな名前をつけ圧迫・迫害した白人の歴史は、トランプ次期大統領も逃れられない。
◇11.15  演歌「帰らんちゃよか」島津亜矢(リンク)…めったに演歌は聴かないけれど、たまたま聴いたこの歌は…。すごい歌手だ。
◇11.8 保冷剤の意外な利用法(リンク)…これは知ってると便利だ!
◆11.7  新ページ:登山:甲武信ヶ岳は原生林の山…千曲川源流をたどる 
◇11.6  『万延元年遣米使節図録』田中一貞(リンク)…
◇11.2 「死ぬほどスッキリする韓国ニュース解説」(リンク)…日本との共通点と大きな違いがスッキリわかります。   下記ページのもとはここから
 友人チェ・スンシルに操られていた朴槿恵大統領の行動規範/儒教を基本とした韓国人の徳治主義とは/こちらが譲歩するとよけい長引く…など韓国・北朝鮮・中国がよくわかります。
  *嫌韓ページではありません。

・かつて小泉首相が拉致問題で北朝鮮を訪問したとき、金正日総書記が登場する直前に、北朝鮮係官が小泉首相の立ち位置に細かく注文をつけていた不審な場面は、北朝鮮のテレビ映りで、金正日が大きく(あるいは高い位置に)映るよう、仕組んでいたのではないか、とわかりました。スッキリしました。
◇11.2  「韓国の大統領が退任後に逮捕・自殺・暗殺される理由」(リンク)…儒教の「易姓革命」がそのまま活きている国